株式会社ノイズ

リスティング広告代理運用

広告運用はプロにお任せください!

リスティング広告の運用は原稿の立案から、日々の配信チェック・各種見直しなど、大きな手間がかかります。

もちろん、内製化して社内で運用することも可能ですが、弊社にご依頼いただくことで、社員様は本来の業務に専念することができます。

また、広告の運用には相応の知識が必要となるため、専任の担当者をつけて教育しなくてはいけませんので、社内で管理するよりもコスト削減にも繋がります。

当事務所の強み

少ない予算でも結果を出せるアカウント構成

大手企業のように広告費をたくさんかけられる企業様であれば、あまり気にされていないこともありますが、中小企業や個人事業ではあまり広告費をかけられないという場合が多いのではないでしょうか。

ノイズでは、主力キーワード・メインワード・関連キーワードなどに分けて運用することで、10万円からの少ないご予算でもしっかりと結果の出せるアカウント構成で運用を行っています。

管理権限で生のデータを提供

WEB広告の最大のメリットは「すべてのデータが数値化できる」ことにあります。

しかし、広告代理店の中には「運用ノウハウだから」とデータを開示してくれないところも少なくありません。

最近では、月次定例報告として運用結果をまとめたレポートで開示している代理店が増えてきましたが、広告管理画面の生のデータを共有してくれる広告代理店は多くありません。

特に、WEB広告は細かく配信設定を変えることができるので、LPや広告原稿が同じでもキーワードやユーザー属性が異なれば、当然、結果には差がでてくるため、レポートだけで判断するのは適切とは言えません。

ノイズでは、月次レポートを作成しない代わりに管理権限のあるアカウントで生のデータを提供しています。

貴社名義でアカウントを取得して運用

ほとんどの広告代理店では、代理店名義で取得したアカウントで広告を運用し、そのアカウントの「閲覧権限」を企業のアカウントに付与する方法をとっています。

広告アカウントのデータは、ホームページのように引き継ぐことができないため、どれほど長い年月をかけて蓄えてきたデータでも代理店との契約解消とともに手放さなくてはいけません。

WEB広告におけるデータは施策効率に多大な影響を与える要因であり、企業様にとっても貴重な財産なのです。

ノイズでは、貴社名義で取得したアカウントで運用するため、万が一、契約を解約されたとしても、アカウントのデータはすべて貴社の財産として残すことができます。

もちろん、運用結果の定例報告や知識の共有も行いますのでご安心ください。

専任パートナー制を導入

ほとんどの広告代理店では、営業担当・運用担当・レポート作成担当というように、各部門ごとにそれぞれ担当者がついていて、中には運用担当者とは面識がないということも珍しくありません。

それぞれが専門分野に長けているのは素晴らしいことですが、窓口となる営業マンが運用にも精通しているのか、レポートには運用者の意図を正しく汲み取れているのか、という点から考えると必ずしも最適とは言えません。

実際に、企業側の担当者さんと窓口となる営業担当者と実際の運用担当者との間で認識に相違があり、トラブルに発展することは多々あることなのです。

ノイズでは、運用から月次報告、日頃のサポートまで、すべて専任の担当者が対応しています。

これにより貴社のご要望をスピーディーかつ正確に広告運用に反映させることが可能です。

広告費の目安 
広告費についてはご相談ください

初期費用 30,000円 
※複数アカウントの場合は、1アカウント追加につき+20,000円
リスティング広告
Google / Yahoo
100,000円 ~ 500,000円
ディスプレイ広告
Google / YDN / FaceBook
100,000円 ~ 500,000円
運用管理手数料 広告費の20% 
※広告予算20万円までは一律4万円

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